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2010年10月

チョイ乗りと記念日

午後に少しだけ時間ができたので、久しぶりにバイクでお出かけしました。

まずはディーラーに行って、鳴らなかったホーンの修理をお願いします。

再来月は3回目の車検(もちろん今回もユーザー車検)なんで、気になった部分は早めに直しておかないと。

1万キロごとの点検はしっかり受けているので、エンジン・車体は絶好調です。

メカニックのY君、いつも丁寧な作業ありがとうございます。

修理が終わり・・・

私「ちょっとだけ時間があるけん、英彦山か志賀島方面でも行こうかな」。

Y君「ずいぶんと近い所ですね~(笑)」。

ほんと、走らない(走れない)ライダーです。



3号線を走り、志賀島(陸続きの島)に到着。

この日は風が強くて、厚い雲におおわれた1日でした。

最高気温23度。走行中はちょっと寒いくらいでした。

海はけっこう時化てました。

写真も海と同様、しけとお~(涙)。

※博多弁講座 「しけとお」・・・つまらない。
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今月某日、メデタク(もう、メデタクないかも?)51歳となりました。

ってことは49歳で始めたこのブログも2歳ですね。

皆さんこれからもよろしくお願いします。


誕生日のプレゼント。

長女からは、ちょっとハデめのTシャツと私が果物の中で一番好きな梨、夜のジョギング時に重宝しそうなリフレクター。
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次女からはハンカチと靴下。最近はこんな靴下ばかりはいてます。

仕事中は革靴ですが、指の部分が分かれていると、ずいぶんと気持ちいいような。
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奥さんからは特製カレーとケーキ。

誕生日にカレーを作ってもらうなんて、まるで子供ですね(笑)。

ちなみにローソクの炎は孫娘が消してくれました。

消えた時に拍手したら、照れてた(笑)。

なにか自分のお祝いだと思ってるようです。
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長男からはなし(笑)。


誕生日や父の日が来るたびに、娘はいいな~って思いますね(笑)。

自分が子供の頃には親にプレゼントなんてしたことはなかったな~。

何かのブログに書いてありましたが、子供って親からみれば・・・

「ハイリスク・ノーリターン」ですからね(笑)。

いい意味で、親は何も期待してないですから、自分の好きなように生きていったらいいと思います。

親の無理な(無謀な?)期待なんて、子供には重荷でしかありませんから。


先日のパ・リーグのクライマックスシリーズ。

ソフトバンクホークスは残念ながら、日本シリーズ出場はなりませんでした。

特に最終戦(第6戦)は力負けって感じでしたね~。

モモ夫婦は弱いチームが好きなんで、昨年までは楽天ファン、今年は野村監督がいなくなって、ちょっとだけ楽天ファンでした。

来年からは地元ホークスを応援しますよ~!


将来のホークスファン

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35年ぶりの修学旅行(2日目)

前日の夫婦会議の結果、霧島方面をやめて宮崎の都井岬に行くことにしました。

奥さんは2回目、私は初めてです。

いつものように朝食バイキングをしっかり食べて出発。



今日は天気♪天気♪

まずは鹿児島市内からフェリーで桜島に渡ります。乗船時間は15分ほどです。

ここでふと気づいたのですが、中学校の修学旅行が確か宮崎~鹿児島だったな~。

35年ぶりの修学旅行です(笑)。

ちなみに小学校は雲仙~阿蘇、高校は志賀高原でスキーでした。

出航!

鹿児島市内から見ても、桜島は十分に迫力ありますね~。
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上陸!

「桜島溶岩道路」を走ってみましたが、なんか違うな~と。

35年前の記憶では、観光バスの窓から見た黒い溶岩だらけの風景の異様さがすごく印象的だったのですが、実際には写真のように松などの木の間から所々に溶岩が見える感じです。

記憶が違っていたのかな~。

ところが展望所にあった説明(桜島の歴史)を読んだところ、時が経つにつれてこのように流れ出した溶岩に草が生え、低木が生い茂ると書いてありました。

当然といえば当然ですが、あらためて35年の年月の重みを感じましたね。

私だって将来有望な小学生だったのに、ぐうたらオヤジになってしまいましたもんね~(笑)。

右の写真は短い腕を精一杯伸ばして手持ち撮影。

肩幅は広いですが、腕と指の短さには自信があります(笑)。
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桜島をあとにし、大隅半島を走りぬけ、宮崎の最南端にある都井岬を目指します。

ちなみに桜島は大正時代の噴火によって流れ出した溶岩により、大隅半島と陸続きになったそうです。

途中で「そば粉にこだわり」の看板を発見。駐車場にもそこそこ車が止まっていたので入ってみました。

ざる蕎麦を食べましたが、残念ながら店の作りも安っぽく、味にも「こだわり」はなかったです(涙)。

都井岬に到着。

太平洋に突き出した都井岬は野生馬が有名です。

もらったパンフレットによると、ここの野生馬「御崎馬」は、長野県の木曽馬や北海道の道産子などとともに、日本在来馬と言われているそうです。

かなりな傾斜を登って一生懸命に撮影。

馬の糞を踏まずに撮影するのは大変でした(笑)。

さらにパンフレットには、ほとんど人の手を加えない粗放な飼い方が続けられたおかげで、御崎馬の体形や資質は野生状態だと・・・。

乗馬も競馬もしない私には馬の違いなんてわからん(笑)。
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奥さんも一生懸命に撮影。じっとしていないんで、苦戦してます(笑)。
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初めての都井岬、海からの風も気持ちよくて、良かったです。

次に太平洋沿いの道を北上して「鬼の洗濯板」を目指します。

桜島同様、35年前の記憶ですが、青島あたりで突然目に飛び込んできた海の青さ、海岸沿いの岩場がほんとに洗濯板みたいだったことにビックリしたのを覚えています。

でも、どこまで走っても、ここが「鬼の洗濯板」なんて表示はありません。

地元のサーファーらしき人に聞いたら、「ここらへんはどこでもそのような岩場が見れるけど、今日は潮が満ちているんで見えないのかも」と。

そりゃ~そうですよね。

道の駅フェニックスに寄ってソフトクリーム休憩。

少しだけ洗濯板らしき岩場が見えました。
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【奥さん撮影】
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35年ぶりの修学旅行は楽しかったです。

初日が雨で残念でしたけど、そのぶん2日目の都井岬の青空が嬉しかった。

宮崎ICから高速に乗ったのは6時頃ですっかり暗くなっていました。

途中で事故渋滞にはまって、ノロノロ運転。

おかげで帰宅したのは11時を過ぎてしまいました。

もちろん、いくら遅くなっても反省会はしました(笑)。

次はどこに行こうか・・・。


【おまけ】

孫のお土産にと知林ヶ島で集めた貝殻や石の盛り合わせ。

気に入らなかったのか、いまだに我が家にあります。

やっぱりアンパンマンのオモチャが良かったかな?(笑)。
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35年ぶりの修学旅行(1日目)

1泊2日で南九州のほうに車でお出かけしてきました。

福岡の筑紫野ICから鹿児島ICまでは約260キロ。

この日はあいにくの雨模様でしたが、途中でソフトクリーム休憩を1度しただけで、ひたすら高速を走ります。



まずは、知林ヶ島(ちりんがしま)へ。

この島は、鹿児島湾(錦江湾)に浮かぶ周囲約3キロの無人島です。

小雨の中、すこし手前の道の駅から撮影。

ここに渡ります・・・船じゃなくて、歩いて!
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実は3月から10月にかけての大潮や中潮のときに約800メートルの砂洲(砂の道)が出現して歩いて渡ることができるんです。

まえもってネットで調べたところ、ちょうどこの日は午後1時過ぎから1時間50分程度、砂洲が出現することがわかっていました。

ただ、渡れる日は多くなくて、10月は11日間。11月は5日間。12月はありません。

写真じゃわかりづらいですが、蛇行した砂洲がわかりますか?

途中で奥さんが打ち上げられた魚の死体を発見。

私は気持ち悪かったけど、写真を撮ってといわれて、しかたなく・・・。

死んだ魚を見て、微笑んでる奥さんがちょっと怖い(笑)。
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次に行ったのは日本最南端の駅「西大山駅」です。

ベンチがいくつかあるだけの無人駅。

線路の先には、雲におおわれた開聞岳が見えます。

古びた駅舎でもあれば、雰囲気でるのにな~と思いつつ撮影。
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天気も回復し、青空が出てきました。

次に向かったのは知覧の「知覧特攻平和会館」。

知覧には本土最南端の特攻基地がありました。

全国から若い特攻隊員がここに終結し、戦地(沖縄)へ飛び立ちます。

沖縄決戦で散った隊員の数は1,036名。

館内には遺品や手紙などが展示されていました。

それと、出撃直前に子犬と遊ぶ隊員、出撃前夜に宿舎でうでずもうに興じる隊員、出撃20分前の腹ごしらえ風景などの貴重な写真の数々。

二度と帰って来れないことがわかっていながら、それぞれの写真に写っている若い隊員達の表情が明るい。

それがなおさら辛い。



次に日本の道100選にもなっている「知覧武家屋敷群」に移動します。

古い屋敷や庭園など、これだけの武家屋敷通りが残されているのは珍しいそうです。

あくまきとお茶で休憩。 

「あくまき」は、灰汁(あくじる)に漬け置きしたもち米を蒸して作る、南九州独特の和菓子かな?

これ自体は味がないので、黒砂糖やきな粉をかけて食べます。
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すっかりと日が暮れてしまいましたが、珍しく迷わずに鹿児島市内のホテルに到着。

お待ちかねの夕食ですが、ホテルで紹介してもらったお店をめざし、天文館に繰り出します。

鹿児島には美味しいものがいっぱいありますが、やっぱ黒豚でしょ?

写真は「黒豚の溶岩焼き」。

美味しそうな黒豚を熱した溶岩の上でジュウジュウと焼きます・・・アレッ?
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どうも溶岩が十分に熱くなってなかったらしい。

小心者の私ひとりなら、我慢して生焼けの黒豚を食べたかも(笑)。

奥さんが熱い溶岩を注文してくれた時は、うれしかった(爆)。

やっとジュウジュウと音をたてて美味しそうに焼けました。

ちなみに奥さんは脂が苦手なんで、ほとんど私の口にはいりました。Dc101131



【奥さん撮影】
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ホテルに戻り、いつものようにビールやにごり酒で二次会。

明日はどこへ行こうかと考えます。

旅行に行く時にあまり綿密な計画を立てないアバウトな夫婦です。

霧島方面もいいな~・・・とか考えながらスポーツニュースを見ていたら、

心地よい疲労感と酒と黒豚?のせいで、いつの間にか寝てしまったようです。

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彼岸花ツーリング&ぐうたら度数(2209)

前日、朝日新聞のローカル欄を読んでたら、棚田&彼岸花の写真が載っていました。

よし、行ってみよう!


今日も天気、天気♪

ホコリの積もったバイクカバーを取り、エアーをチェックして昼前にまったりと出発。

今日はショルダーバックにデジイチと地図だけを入れて、身軽に出発です。

田川郡川崎町の安住(あたか)地区を目指します。

いつものように迷走を楽しんで(笑)、なんとか到着。

そこはまったく観光地化されてない、山間の場所でした。

平日ってこともあり、写真を撮っている方が1名と家族連れが1組だけ。

彼岸花も自然に群生しているって感じでなかなか良かったです。
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デジタルフィルターで遊んでみました。

左から、ソフトフォーカス、色抽出、トイカメラ。
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バイクで走ってると、キンモクセイの匂いが・・・。

秋やな~(しんみり)。

彼岸花以外にも、咲き始めたコスモスや黄金色の稲刈り前の田んぼなんか撮りたいものがたくさん。

でも、時間もないし、それらをのんびり眺めながら帰ります。

前日は山登り、今日は撮影ツーリング。

何度も言いますけど、1年で一番気持ちの良い季節だと実感しますね~。




先月のぐうたら度数いってみま~す

音楽・・・◎

いつものように i pod からお勧めを。

Salyu(サリュー)の「Land mark」。ブックオフでやっと見つけました。以前から気になっていた日本人女性シンガー。bank bandのアルバム「沿志奏逢2」の中の「to U」という曲で、ミスチルの桜井和寿とデュエットしてたのを聴いてから、いいな~と思っていました。天まで届くような歌声の持ち主と言われますが、その通りだと思います。ベスト盤もありますが、小林武史プロデュースのこのファーストアルバムが評判が良いみたいです。

EGO-WRAPPIN’(エゴラッピン)の「night food」。男女二人でやっている日本人バンド。昭和歌謡とジャズが一緒になったような独特な世界です。曲もいいですが、女性ボーカルの圧倒的歌唱力が魅力かな。このアルバム収録の「くちばしにチェリー」を試しに聴いてみてください。


二輪・・・△

バイクは半日ツーリングを1回、自転車はロングライドなしで、通勤のみ。

昨年は11月半ばで、寒さに負けて電車通勤になりましたが、今年は頑張りますよ!


山・・・○

前回の記事(十坊山登山)の1回。宴会なしの健康的登山にしないとな~(笑)。


スロー・トレーニング・・・△

自転車やジョギングなんかの有酸素運動は好きなんですが、筋トレは・・・ほとんどしません。筋肉に刺激を与えることは、歳をとるほどに大事なことだとはわかっているんですが。楽しくないんで(笑)。


相変わらずジョギングやってま~す・・・○

仕事だったり、天気が悪かったり、深酒したりとか色々な理由で走ったのは11日。ま~マイペースでやってます。


ハロハロが終わったぞ・・・?

あれほど好きで、毎日のように夫婦で食べていたミニストップのハロハロ(宇治金時+ソフト)。今年の発売は終了。来年の夏を楽しみに・・・。


ジャパネットたかた・・・◎

やっと大型テレビ+地デジ導入の我が家。最初は大きすぎたかと思った46型ですが、慣れとは怖いもので、2~3日で慣れました。もうじき始まるパリーグのクライマックスシリーズ、大画面でホークス応援しますよ~。これから長い長い30回ローンを頑張って払わないと(笑)。それにしてもすごい量の取扱説明書(テレビ・レコーダー他)には参りました。ケーブルテレビ絡みの特別な操作方法なんかもあって覚えるのが大変でした。奥さんは最初から覚える気がないし・・・(笑)。


その取扱説明書のせいで・・・△

読書量が減りました。読んだ中では近藤史恵の「サクリフェイス」は面白かった。ツール・ド・フランスのような自転車競技を舞台にした小説ですが、自転車に興味のない方でも楽しめると思います。次はどのような展開になるのか・・・一気に読んでしまいました。

佐藤正明の「望郷と訣別を」。こちらは700ページとボリュームたっぷりの小説。ヨーロッパでユダヤ商法を学び、中国で成功した男のお話。こんなにまで他人に奉仕できる人間がいるのかとビックリ。だから成功するんでしょうけど。

他にはブックオフで買った「写真生活」という雑誌でカメラの勉強?


プレッシャー・・・△

と言っても、仕事じゃありません(笑)。夫婦でアメリカドラマにはまっていると先日書きましたが、ハードディスクに録画したのがたまってしまって、妙にプレッシャーなんですよね~(笑)。本棚に未読の本がたまってるのもプレッシャーだし・・・こんなことでプレッシャー感じるなんて変な人間だ(爆)。

筋トレはサボるし、ジョギングの回数も減るし、読書量は減るし、アメリカドラマからは抜け出せないし。それでもたくさんの取扱説明書を読んで新規導入家電をマスターできた自分に拍手(笑)。

そんなこんなで・・・


ぐうたら度数はちょっと低めの40%でお願いします!

ホークスがんばれ~!

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秋晴れの日はトンボ

今日で9月も終わりです。

職場の山岳部(そんなのあったか?)の精鋭3名で山登りに行ってきました。

JR+地下鉄+JRと乗り継いで、福岡県二丈市の十坊(トンボ)山に。

参加者は私、筋肉マンM君、最近、自転車にはまって体重5キロ減のK君です。

JR筑肥線の福吉駅をスタート!
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駅を出てしばらく黄金色の田園地帯を歩きます。

いや~気持ちいい。

やっと記録的な猛暑から開放され、スポーツ(食欲?)の秋到来です。

十坊山は標高535mの山ですが、海に近くてなかなかの景色を楽しめます。

1時間20分程度でなんなく山頂へ。

山頂では別の所属の仲間と合流し、6名となります。

皆さん、毎年のように北アルプスなんかに遠征する猛者ばかりです。

低山徘徊派?の私とは大違い(笑)。
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素晴らしい眺めです!!

ちょっと霞んでますが、天気が良ければ壱岐も見えますよ~。

白木峠の頂上まで車で来れば、30分で山頂に行けるルートもあります。

これなら小さい子を連れての家族登山?にも良いかも。
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山頂では絶景を見ながら、いつものようにビールとつまみで小宴会(笑)。

けっこうな時間を山頂で過ごし、別なルートで下山します。

彼岸花があちらこちらに咲いています。

今年は猛暑のせいか、咲くのがちょっと遅いですかね。

青い空と赤い彼岸花がいい感じ・・・って自分の写真を褒めるなよな(笑)。
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下山後のお楽しみはやっぱり、温泉とビール。

っていうか、これがあるから登る・・・そんな軟弱登山家です、私(笑)。

「まむし温泉」の露天風呂で同じ歳のS君と。

彼は10月は宮崎県のほうに山登りに行くそうです。

山登りって本格的にやると、時間もお金もかかりそう。

私はこれからも、福岡県の山+たま~に久住ぐらいでいいかな。

露天にはいっていると、板壁のむこうから女性の声が!!

残念ながら声の感じじゃ、かなり高齢な方々のようで(失礼)。
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さんざん遊んで、駅まで送迎バスで送ってもらい・・・。

日が沈むのを見ながら、電車に飛び乗ります。

電車の中ではすぐに爆睡。

途中で目が覚めたら、ヨダレのあとが・・・はずかしか~(笑)。
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「低山徘徊軟弱登山家」の私ですが、また遊んで下さいね。

やっぱ秋はいいわ~(エッこんな締めで終わるの??)。

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